今日の貧乏食(2024/01/05)

豚バラ焼肉丼 貧乏食

洗濯機を部屋のベランダ側に移動。
脱水ホースをベランダに垂らして脱水専用機として活用します。

風呂場で洗濯物を手洗いし、すすぎまで終えたら洗濯機へ運び脱水。
おお、これはなかなかだ!
あの手動脱水の重労働がなくなり洗濯が格段に楽になりました。
ただ畳の上で洗濯機が唸っている姿には激しい違和感が(笑)

あとは現状バケツで行っている手洗い/すすぎにもう一工夫欲しいですね。
やはり先人の知恵、金ダライと洗濯板だろうか。
今も売っているのかな?

 

 

朝食

豚バラ焼肉丼

豚バラ焼肉丼

豚バラを豚汁用として購入するも焼いて食べてしまいがち。
肉の量がみるみる減っていく。

 

昼食

総菜パン

総菜パン

ポークマフィン/ソーセージカツパン/ツナパン。
配達昼の部は夕暮れ前に撤収。
ゴジラバーガーの影響かぼちぼち活況です。
夜の部に備えてしっかり食べておきましょう。

 

夕食

手羽中唐揚げ

手羽中唐揚げ

ところが夜の部は20時でパタリと止まる。
3連休前夜祭はありませんでした。
もう皆さん休みに飽きているのかもしれません。
お腹が空いていないのでコンビニお惣菜で済ます。

 

 

フードデリバリーの個人店も苦しいのかいろいろと試行錯誤をしているようです。

以前インドカレー屋から海鮮料理が出てきた話をしましたが、近くのカレー屋からはクレープが。
かと思えばクレープ屋さんからニンニクマシマシの焼肉丼が出てくる。
昼間が暇なスナックからは二郎系ラーメンが。
どこも香りが移らないか心配になります。

今はゴーストレストラン用フランチャイズという業態が存在し、一つのフランチャイズ内に100ものブランドを抱えている場合も。
既に調理器具があるのであれば初期投資はほぼ無し、ロイヤリティーと食材費を支払うだけでフードデリバリー用のお店を手軽に好きなだけ増やせます。
こうして個人店内に実店舗の存在しない専門店が乱立している、というわけです。

メニューごとにパッケージされた食材を指示通りに加熱して盛り付ける。
やっていることはセントラルキッチンのチェーン店と変わらないのですが、顧客の期待と現実にズレがあるのも事実。
運ぶ側としては少々後ろめたい気分になりますが皆様はどう感じるのでしょうね。

 

↓↓↓ ブログランキングの応援クリックお願いします!

にほんブログ村 その他生活ブログ 貧乏・生活苦へ

貧乏食
スポンサーリンク
シェアする

コメント

  1. sinkawa より:

    おはようございます。
    畳の部屋に椅子とテーブルのある日本料理店も増えて来ましたが、さすがに洗濯機はシュールな光景ですね。ベランダまで風呂か台所からホースを分岐してというのは出来ないのでしょうか?

    • toshi より:

      おはようございます!

      やはり畳の上の洗濯機は何度見ても異様ですね。
      畳で騒音が低減される想定外のメリットがあるものの(笑)

      ゴムホースでは漏水が心配です。
      パイプをベランダまで引くと大工事になってしまいますね。

      いっそ上水/下水/電気が揃っているのですからトイレのタンクで洗濯ができないものか。
      洗濯するたびにトイレも綺麗になり一石二鳥です!
      是非特許を取り商品化してください!(笑)