今日の貧乏食(2021/1/16)

豚丼 貧乏食

春の陽気。
がしかし、気分も体調も胃腸も低空飛行。
調子わる。

 

 

朝食

カルボナーラ

カルボナーラ

レトルトでカルボナーラ。
ソースの掛け具合にダメッぷりが露呈してしまう。

 

昼食

豚丼

豚丼

観念して(?)飯を炊き、気合の肉とご飯。
食後、眠気に襲われて寝てしまう。
また寝付けず早起きの日々が続いたのでやむなし。

 

夕食

特すき焼き弁当

特すき焼き弁当

19時に起きるもスッキリしない。
今日は配達休みましょう。
どうせ暖かい日は配達少ないし(すっぱい葡萄)
でほっともっとに。

 

 

私が「ダウン」と呼んでいる体調不良はメンタル的な要因が引き金になっているような気がする。
単なる疲れや寝不足だけであれば、少し休めば回復する。
しかしイライラや焦り、迷いでメンタル的な支えが弱くなるとダムが崩壊してしまうのだろう。
つまり貯まった問題は先送りせずに答えをだし、不安を貯めこむなってことなんだろうな。

いや今回のはタブレット選定の話ではなく、裏で具体的に「老後どうすんべ」とか考えていたので。
今回のは老後破産の本を読んでしまったのが元凶かな。
どうあがいても全く足りないんだよなぁ、お金。
ダメならダメできちんとまとめておかないと。

 

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貧乏食
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コメント

  1. nao より:

    ・・・老後。

    定年と言われる年齢まであと数年の身になり、時々、考えては不安になります。と言うか、落ち着かなくなるという表現が合いますね。

    私はNHKの「老後破産」というドキュメンタリーを見て、いろいろ思うことがありました。
    その手の記事をネットで見かけると、つい読んでしまいますね。

    年上の同僚たちを見ていても、いろいろなケースがあります。

    65歳でようやく住宅ローン完済し(しかも退職金で)、あれこれ使ってすでに退職金はなく、年金だけでは暮らせないからと、67歳になっても辞められず70歳までいるだろうと言われている同僚がいます。

    他にはうちの職場を定年後、息子が結婚して同居したもののすぐに別居され、住宅ローンを背負い70歳過ぎまで他の職場で夜勤をこなしていたという人もいます。

    もう一人、住宅ローンのために70歳過ぎてもいまだに夜勤をしているという人もいます。

    53歳になる同僚は、住宅ローンを書き換えたために70歳まで働かなければならないかもと話しています。

    彼女たちを見ていると、とても他人事とは思えず不安が大きくなります。

    私はできればあと2年仕事してリタイアして資産運用で生計を・・・と計画してますが、もちろん不安もあります。

    せめてもと、今年から積み立てNISAを始めました。長期運用なので、育つまで時間がかかりますが、分散の一つとして取り組みます。

    小さくてもとにかく一歩を踏み出しました。

    言いようのない不安は常に小さくなったり大きくなったりであります。

    • toshi より:

      しっかり勘定をすると全く足りないのは明白ですが、きちんと数字をみないといけないなと思う次第です。
      もうすぐですしね(笑)

      このままいくと年金の給付をできる限り遅らせてそれまで働くことになるのだろうな、と思い始めています。
      動けなくなったときに頼れるのは終身年金だけですので。
      早く逝ったら大損ですが死んでしまったらお金なんてどうでもよいことですし。

      願わくば趣味のように楽しい仕事を。
      「働くことが生きがい」であればそれもまたいいのかなと。