戻り梅雨を抜けたようですね。
これからまた30℃超えの日々が続きます。
なんだかんだ言っても梅雨明けは例年通りになったのかも。
朝食
ガンモとこんにゃくの煮物
レンチンカレーの誘惑に負けずそれなりの朝食を。
昼食
茄子天蕎麦
収穫したナスを天ぷらに。
ナスはレシピが多彩なのでありがたいのだが、
キュウリ、お前はダメだ(笑)
夕食
鶏キムチ鍋
ソーセージ/餃子/餅など適当に突っ込んだキムチ鍋。
やはり出来上がりの見た目は悪い。
キュウリ
今日のノルマは5本。。。
2本は浅漬け、2本を酢の物、最後の1本はそのまま↑。
明日収穫したら一旦落ち着くのかも。
出前館の新アプリ、先に導入された地域からの情報を集めてみると、
・自動差配(早押し廃止)
・3回拒否すると強制オフライン(すぐに再オンライン可)
・エリア分け廃止
・現金支払いの可否をアプリで切り替えられる
・ピックが遠くなりがち
・お店が料理完成時間を指定
・お届け時間は配達員の不足で伸びる
・まれに配達中に次の案件を提示されることもあるが、
・基本1件配達後に待機が発生する
こんな感じですかね。
配達員目線では効率が悪く、時給換算の最大値は相当に下がりそう。
もう稼ぎまくることは不可能ですね。
しかし自宅待機でゆるく稼働するなら相性が良いのかも。
あと大きな問題が一つ。
受け取り時間はお店が指定するように変わったが、お届け時間は配達員が足りなくなるといくらでも伸びる。
このため料理受け取り後1時間待機してお届けなんて指示になる場合もあるらしい。
毎回電話で早着の可否を確認することになりかなり手間。
もし「時間通りに」と言われると料理は冷めることに。
この間配達員は次の配達を受けることができないので時給は数百円。
配達員を無駄に拘束してしまうとさらに配達員が足りなくなる訳でして。
「受け取り時間をお店が指定する」と「お届け時間は配達員の不足で延びる」は両立できないだろうて。
「注文アプリでお届け時間が伸びていたら注文/稼働はしない」が正解なのかも。
果たしてこの仕組みで週末のピークが回せるのでしょうか。
注目していきましょう。