どうやら今回の選挙で期間はどうあれ食品の消費税が0%になりそうな情勢です。
ただし外食と酒類は対象外。
今のところフーデリは消費税ゼロの対象内になる見込みです。
フーデリを控える最大の理由が「値段が高い」なので配達員には若干の追い風になるのかも。
個人的には、
酒を抜くと1ヶ月の食費は2万円程度、更に食費が余ったら他で使い切る生活でもない。
僅かに貯金が増える程度の恩恵しかなさそうです。
それでも社会的には大きな変化です。
狙い通り購買意欲が増して景気が良くなるのか、それとも財政不足で最終的に私たちの負担が増えるのか。
これは壮大な社会実験です。
しっかり見届けていきましょう!
朝食

煮物とクリーム煮
作り置きの朝食。
そろそろ魚が食べたいなぁ。
昼食

豚コマ焼肉
豚コマと玉ねぎを焼肉のタレで焼いただけ。
今回の豚コマ、格安の割りに脂身のバランス/大きさともにまとも。
全くもってクズ肉ではない。
コレ、どこで買ってきたんだっけな?
夕食

こてっちゃん
キャベツをくわえたこてっちゃん。
最近はコンビニだけでなくドラッグストアでも買える。
冷蔵庫に肉がないときにとても助かる。
私の選挙と言えば常に期日前投票なのだが、まだ投票ハガキが届いていない。
あまりにも急な選挙だったため郵送が間に合っていないらしい。
来週月曜日に届いていなければ運転免許で投票してきます!
ただ、選挙の情勢は自民党単独過半数という見方が多い。
選挙期間中は毎回左優勢の情報を流す大手メディアが一斉にそう報道しているのだから相当だ。
中道改革連合は連合と創価学会の強固な支持層があるが、今のところ選挙対策として一時的に手を取り合っているようにしか見えない。
打ち解けて左側の太い柱になるには時間が足りなさすぎますね。
対して多くの「高市首相には期待するが自民党はもうご勘弁」という旧自民層/無党派層は維新と参政党が掬い取る。
状況を俯瞰してみると今回は与党側圧勝になりそうな気配ですね。
ただ「嫌でも自民党に投票せざるを得ない」そんな時代は終わりを迎えそうです。
自民党⁺公明党の与党内で左右すべてを内包するのではなく、各党の独自性がはっきりわかるようになりましたね。
ようやく選挙が機能する時代、到来です!
ということで、皆さん選挙には必ず行きましょう!

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