今日の貧乏食(2021/2/1)

ぶっかけそば貧乏食

さて2月です。
今月は28日まで。
しかしどうしてうるう年を2月で調整するのでしょうかね。
収入が歩合制で、家賃や通信費などの料金が月極固定なので2月はお金のやりくりが微妙に辛い。
31日ある月から1日減らして欲しいです。

これは古代の暦で一年の終わりが2月だった名残りなのだそうです。
100年前ならまだしもコンピューターが暦を扱うようになった現代ではもはや直すのは無理でしょう。
影響は2000年問題の比ではないでしょうし。
うーむ、やむ無しか。

 

 

朝食

ぶっかけそば

ぶっかけそば

コーヒー再開とともにまた胃痛も復活。
まだ軽いので胃痛と言うより違和感かな。

そんでさっぱりと冷やしそば。
朝蕎麦ええすね、作るのも簡単だし。

 

昼食

麻婆春雨

麻婆春雨

作ってみたが今ひとつ美味しそうに見えない。
まず色が白い。
豆板醤と醤油を控えすぎたかな。
あとは盛り方。
ボウルではなく平皿にこんもり盛り付けるべきだった。
次回の課題とする。

 

夕食

吉野家 牛丼

吉野家 牛丼

夜の配達は暖かかったので今ひとつ。
お腹も減りすぎて胃が傷みだしたので22時過ぎに撤収。
帰りに吉野家へ。
商品が出てくるのを待っているとカウンターから聞き慣れたチャイムがポロン。
あーもう少し待っていれば配達あったな、失敗失敗。

 

 

早いものでビールの春パッケージを見かけるようになりました。
味が変わるものではないのですがもう風物詩ですね。
ビールで季節の訪れを感じるのは人としてどうかと思いますが(笑)

毎日のようにコンビニでお酒の棚を見ていると短周期な季節とは別の変化も感じます。
一時期よりストロングチューハイの取り扱いが減りましたね。
残っているのは定番中の定番と期間限定だけ。
選ぶ楽しみが減りました。

かなり前からキリンのラガービールの取り扱いがほぼなくなったことも気になります。
その昔・・・昭和後期はラバービールが一強だっただけに時代の移り変わりとともに寂しさも感じてしまいます。
子供の頃、冷蔵庫を開けるといつも瓶のラガービールが入っていたっけ。

昭和末期にキリン スーパードライが大ヒット、各社ドライビールを繰り出し「ドライ戦争」と呼ばれた頃から飲み始めたので、私にはドライビールの思い入れのほうが強いです。
小僧の舌にはラガービールは苦すぎでした。
そんなヤングマン(笑)を受け入れてくれたのが軽い飲み口のドライビールだったのです。

たまには飲んでみようかなラガービール。
今なら美味しく飲めそうです。

 

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終末の団地より

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