「1ヶ月半振りに配達再開!!」+7,238円(2021/5/16 UberEats配達週報)

20210516UberEats週報フードデリバリー

しばらく「ものづくり」の準備に注力していたので控えていたUberEatsの配達。
1ヶ月半振りに再開しました!

この間に工具やらマシンやら買い込んだので貯金が激減。
今月末には次のリミット200万円に達してしまいそうなのです(笑)
日銭稼がないと!
もうちょっと持つかと思ったのですが。

報酬体系が一新されたUberEats。
稼げない春休みとくらべて少しは稼げるようになったのでしょうか。

 

 

今週の売上げ

20210516UberEats週報

売り上げ:7,238円
-正味の料金:6,904円
-プロモーション:207円
-チップ:128円
オンライン時間:8時間54分
配達回数:14回
1回平均:517円
参考時給:813円
総配達回数:2,572回
累計売上:1,480,391円(2020/06/29より)

まずはリハビリとして軽くね。
来週は新報酬形態の調査稼働がメインになります。
どんなときに提示される報酬が下がるのか/上がるのかを知らないと方針もだせません。

 

20210516UberEats週報

綺麗にゼロが並んでいますね。
さてこれがどう変わるのやら。

 

 

やはり今一番の課題は案件ごとに変化する報酬をどのように評価するのか。
まだ3日しか稼働していませんが、

金土は安かった。
雨上がりで注文規制が入っていた日曜日は高かった。

そんな印象。
「配達員が余ると安くなり、足りないと高くなる」というのは確定かな。
今は注文規制が入っているときこそ積極的に稼働すべきなのかも?

旧報酬体系では「ピック料金+距離料金+ドロップ料金」で同じ配達距離なら同じ報酬。
変動しないので道が空いている夜間稼働に大きなメリットがありました。
しかし新報酬体系では0時近くでも安いときは安い。

今の時間帯の報酬は高いのか安いのか。
この配達は受けるべきか避けるべきか。

早々にその見極めができるようにならないといけませんね。
「安い=配達員がダブついている」なので安い配達を避けてもお客様には迷惑がかからないと思います。
もちろん閉店間際で廃棄になりそうなら安くても運んでしまいますが(笑)

 

まあでも、少ないながら「収入がある」というのはいいですね。
収入ゼロは精神衛生上よろしくないですよ、ホントに。

 

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